『新建築』2009年2月号159頁から掲載されている「KEELS 四谷の塔状住居群」アーキテクトカフェ・田井幹夫建築設計事務所

東京都新宿区──全9戸のコーポラティブハウス.外壁の木張りの部分は「KEEL」(キール)と呼ばれ,縦動線,設備シャフト,換気塔,そして鉛直力を負担する構造として塔状に各住戸を貫く.主な住戸は2〜4層構成で,その平面は「KEEL」を中心に展開し東西南北に開口を持つ.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Bitnami