2012年6月号090頁から掲載されている「日本デザインセンター」長谷川豪建築設計事務所

東京都中央区──デザインプロダクションの入居するテナントビルの内装.天空照度の低い8〜10階の床を高く,窓からの距離を近くすることで明るい執務空間を,11,12階は天井の高い開放的な執務空間をつくる.また13階を内外との交歓のためにがらんどうの空間としている.

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