『新建築』2013年12月号138頁から掲載されている「改築 散田の家」アトリエ・アンド・アイ 坂本一成研究室

東京都八王子市──坂本一成氏の処女作である「散田の家」(本誌7002)の改築.8,400×8,400×5,210mm(軒高)の大きな箱の中に小さな箱を入れ込んだ構成.内壁,天井,柱梁に薄い白色ペイントを施すことにより,空間の構成を残しつつ,イメージを変えることを目指した.増築された別棟も今回改築され,庭を挟んだ関係がつくられた.


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