『新建築』2014年8月号162頁から掲載されている「鹿手袋の長屋」藤野高志/生物建築舎

埼玉県さいたま市南区──14戸の異なるプラン(専用面積19.09〜105.83㎡)の部屋からなる鉄筋コンクリート造の集合住宅.東西に2本,南北に3本のボイドがボリュームに貫入し,風や視線が抜けるとともに,それぞれの住戸へのアプローチとなる.

 

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