『新建築』2014年8月号171頁から掲載されている「鹿手袋の離れ」藤野高志/生物建築舎

埼玉県さいたま市南区──鹿手袋の長屋に隣接して,クライアントが所有する敷地の一角につくられた事務所兼ゲストルーム.2層分(4,780mm)の高さのあるピロティ空間と,敷地を一望できる屋上テラスを持つ.

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Bitnami