『新建築』2014年10月号110頁から掲載されている「氷見市庁舎」山下・浅地設計共同企業体

富山県氷見市──廃校になった高校の体育館および校舎を市庁舎へとリノベーションするプロジェクト.元体育館の大空間を生かした間仕切りのないオープンな執務室.船底型の軽量膜天井を設えることで,空間気積をおさえ,空調効率を高めた.

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