『新建築』2015年5月号100頁から掲載されている「清水建設技術研究所 先端地震防災研究棟」清水建設

東京都江東区──技術研究所の中央に位置し,同所の中期施設整備計画の一環として建設.実験室には3次元に動く大振幅振動台,世界中の地震の揺れが再現可能な加速度の大きい大型振動台が配置され,建物の地震対策や防災対策の検証・検討を行う.南北方向を全てガラススクリーンとし,約27mスパンの鉄骨フレームを構成.

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