香川県高松市──高低差約17.5mの斜面地に建つ5棟7戸の長屋.分割したボリュームを斜面に沿って並べ,地中に埋めることで山の延長として風景を受け継ぐように計画.また,地下に残る約10年前の建物の基礎部分を利用することで土地改良を最低限に抑えている.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Bitnami