『新建築』2017年3月号130頁から掲載されている「新豊洲ブリリアランニングスタジアム」武松幸治+E.P.A環境変換装置建築研究所

東京都江東区──スポーツやアートを楽しむ活動拠点として整備された施設.豊洲の東京ガス用地開発が所有する敷地に建てられ,全長108mの長さのトンネル状フォルムは集成材フレームと鉄骨で構成されている.外皮はETFEフィルムクッション方式(2重膜)を採用.

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