『新建築』2017年5月号170頁から掲載されている「茂木町まちなか文化交流館「ふみの森 もてぎ」」内田文雄+龍環境計画

栃木県茂木町──300年続いた酒造蔵元の跡地に建てられた「図書情報館」,「歴史資料展示室」,「展示・町民ギャラリー」,「体験研修室」,「ブックカフェ・まちかどサロン」等が複合する町民のための施設.その場所にあった「仕込み蔵」や「土蔵」を残しながら、町が育てた町有林を利用した空間がつくられている.

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