2018年2月号098頁──シェアプレイス調布多摩川+グローバルハウス調布──リビタ+tono(企画・統括設計) 南條設計室(設計)

2018年2月号098頁──シェアプレイス調布多摩川+グローバルハウス調布──リビタ+tono(企画・統括設計) 南條設計室(設計)

東京都調布市──企業の社宅を改修したシェアハウスと国際学生宿舎.敷地内に建つ3つの建物は,外観のカラーコードを共通させ,敷地全体に統一感を持たせた.もとは観賞用の池だった中庭は,交流の中心となる煉瓦敷きのテラスへと刷新された.テラスの床レベルに変化をつけたことで,ビッグテーブルがスタンド式の調理台としても機能する. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2018年2月号093頁──東京工業大学大岡山ハウス──安田幸一研究室(デザインアーキテクト) 東京工業大学施設運営部(総括・設計監理)

2018年2月号093頁──東京工業大学大岡山ハウス──安田幸一研究室(デザインアーキテクト) 東京工業大学施設運営部(総括・設計監理)

東京都目黒区──東京工業大学大岡山キャンパスの北側エッジに建つ既存の職員宿舎に耐震補強躯体,断熱補強などを施すことで,国際学生寮にリノベーションした.4名の学生がコンパクトな個室を保有しながら,既存床を取り払い2層分吹き抜けとしたLDKおよび水回りをシェアする. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2018年2月号086頁──東京工業大学緑が丘ハウス──安田幸一研究室 竹内徹研究室(デザインアーキテクト) 東京工業大学施設運営部(総括・監理) アール・アイ・エー(設計)

2018年2月号086頁──東京工業大学緑が丘ハウス──安田幸一研究室 竹内徹研究室(デザインアーキテクト) 東京工業大学施設運営部(総括・監理) アール・アイ・エー(設計)

東京都目黒区──東京工業大学大岡山キャンパスの北西端に住宅地に面して建つ学生寮.南からの日射しと通風を確保しながら,向かいの住宅と正対することを避けるため雁行ファサードとした.将来的な学生数の減少を見込み,内部は研究棟へと改修可能な計画となっている. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2018年2月号078頁──新建築社 北大路ハウス──京都大学平田晃久研究室+平田晃久建築設計事務所

2018年2月号078頁──新建築社 北大路ハウス──京都大学平田晃久研究室+平田晃久建築設計事務所

京都府京都市北区──既存の木造住宅を改修した新建築社がオーナーである建築学生のための6戸のシェアハウス.京都大学平田晃久研究室が中心となり,他大学の学生を巻き込み実際に自分たちが住まうこと,使っていくことを想定しながら設計が進められた. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら

2018年1月号106頁──AU dormitory──設計:小林一行+樫村芙実/TERRAIN architects 設計協力:Plantek Consultants

ウガンダ共和国ワキソ県ナンササ町──ウガンダの首都カンパラ郊外に建つ,海外の大学への進学を目指す学生のための寄宿舎.49カ国から学生が集まり共同生活をしている.1期工事では,男子寮,学習室,ホールなどを建設し(本誌1405),第2期工事では,女子寮や事務所を建設した.壁は焼成煉瓦+鉄筋コンクリート造,屋根は木造+鉄骨造.東西に壁面,南北に開口部を設け,直射日光による影響を抑えながらも明るさや通風を確保している. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2017年12月号110頁──プラネットジャパン関東支社──竹原義二/無有建築工房

2017年12月号110頁──プラネットジャパン関東支社──竹原義二/無有建築工房

さいたま市大宮区──大阪に本社を置く,ドイツ・クライデツァイト社との共同開発で生まれた自然塗料「プラネットカラー」や,ドイツ本漆喰の 「プラネットウォール」を扱うメーカーの関東支社.大阪から出張できた社員のために,2階は生活ができるように水回りのある個室やリビングスペースがあり,1階はショールームや工房となっている. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2017年8月号166頁──LT城西2──諸江一紀建築設計事務所 鈴木崇真建築設計事務所

2017年8月号166頁──LT城西2──諸江一紀建築設計事務所 鈴木崇真建築設計事務所

愛知県名古屋市西区──「LT城西」(設計:成瀬・猪熊建築設計事務所,本誌1308)の北側の敷地に建てられた,同じ施主による2棟目のシェアハウス.ふたつの棟は畑のある庭を介して建ち,今回は個室にも庭との関係性がつくられている.内部のパブリックスペースの中には個人が使える居場所が設えられるなど,パブリックとプライベートのあり様を選択できる空間構成が試みられた. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2017年4月号074頁──ISAK Kamiyama Academic Center + Residence 4──小嶋一浩+赤松佳珠子/CAt

2017年4月号074頁──ISAK Kamiyama Academic Center + Residence 4──小嶋一浩+赤松佳珠子/CAt

長野県北佐久郡──ISAK(インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢)は,国際バカロレアをカリキュラムの軸とし,日本の高等学校としてはじめて認可されたインターナショナルスクール.南北に緩やかに傾斜する山麓にあり,建物は東西に細長い平屋.既存棟に習い外壁はガルバリウム鋼板で仕上げている. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2009年5月号160頁──AGCモノづくり研修センター宿泊棟──竹中工務店

2009年5月号160頁──AGCモノづくり研修センター宿泊棟──竹中工務店

神奈川県横浜市鶴見区──「AGCモノづくり研修センター」(本誌0701)利用者のための宿泊,娯楽を目的とした施設.宿泊室の窓の前には合計100枚のブリーズソレイユ(日射遮蔽板)が設けられている.ブリーズソレイユはさまざまなカラーや機能を持つフィルムを組み合わせた合わせガラスで,新しいガラス素材の実験の場にもなっている.

2010年4月号205頁──ブッダ・プライマリー アンド セカンダリー・スクール2期──AAF(ASIAN ARCHITECTURE FRIENDSHIP)

ネパール,ゴルカ郡フィリム──2003年日本の支援によって建設されたネパール・ヒマラヤ山麓,フィリムの学校の2期工事.親元を離れてこの学校で授業を受ける子どもたちのために,生徒宿舎,食堂棟,便所棟がつくられた.石積み,小屋組のつくりで,分棟配置.AAFは,竹中工務店勤務の野田隆史氏らが行うNGO活動.
2010年6月号130頁──国際仏教学大学院大学──槇総合計画事務所

2010年6月号130頁──国際仏教学大学院大学──槇総合計画事務所

東京都文京区──仏教研究を専門とした大学院のみの大学施設と寄宿舎.敷地の周囲には既存樹木や移植された木々が生い茂る.合計5棟に分かれており、鉄骨造のエントランスが3棟を渡り廊下で繋ぐ.煉瓦外壁は,3色の炻器質無釉特注タイルを数量比率でランダムに貼ったもの.
2012年2月号114頁──THE SHARE──総合企画・監修 リビタ/設計 ジーク

2012年2月号114頁──THE SHARE──総合企画・監修 リビタ/設計 ジーク

東京都渋谷区──原宿駅近くに建つオフィスとシェア住居,商業店舗の複合施設.築48年の企業寮を改修した.ラウンジやキッチンなどがあるシェアスペースは建物全体の耐震補強をすることで躯体間仕切壁,外部キャットウォークの新設によってPSを撤去し見通しのきく空間をつくった.

2012年7月号124頁──早稲田大学中野国際コミュニティプラザ──石本建築事務所

東京都中野区──中野警察学校跡地を中心とした地区に建つ大学施設.留学生を含む学生寄宿舎と地域に開かれた生涯学習施設を擁する.中間免震層を設置し,一般の1.5倍相当の耐震性を持つ他,居室で個別自然通風を可能にする整流フィンを採用するなど省CO2技術を導入.2014年1月竣工予定.

2012年10月号104頁──ドナルド・マクドナルドハウス・東大──横河健/横河設計工房

東京都文京区──東大本郷キャンパスの中に建つ東京大学医学部付属病院の付属施設.長期入院をしている患者の家族のための宿泊施設.遠方からでも看病に専念できるようサポートする.公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンによる国内第8号目.宿泊者同士が交流できるリビング,ダイニング,キッチンを配置.まるで自分の家のように使える設えを整えた.建築面積を極力小さくして北側斜面の樹木を確保した.

2013年6月号156頁──ハートホーム宮野新館──大野秀敏+吉田明弘+アプルデザインワークショップ

山口県山口市──デイケアセンターやグループホームを持つ既存の本館に対し,特別養護老人ホーム,ショートステイなどの機能を拡充するための新館.国産材による木造軸組3階建ての耐火建築物で,2010年度木のまち整備促進事業に採択された.6m角の正方形を単位とした雁行型のプランとし,3カ所の中庭で通風と採光を確保する.中庭は3色のサイディングボードで貼り分けられている. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2013年8月号092頁──LT城西──成瀬・猪熊建築設計事務所

2013年8月号092頁──LT城西──成瀬・猪熊建築設計事務所

愛知県名古屋市──名古屋市に建つ13戸のシェアハウス.個室を立体的に配置することで生まれる,高さや広さが異なる共用部を持つ.住人がそれぞれの状況に応じた空間を選択できる.構造は木造で,3,640mmのグリッドに柱梁を配置している. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2014年2月号184頁──慶應義塾大学 日吉寄宿舎南寮 リノベーション──三菱地所設計

2014年2月号184頁──慶應義塾大学 日吉寄宿舎南寮 リノベーション──三菱地所設計

神奈川県横浜市港北区──谷口吉郎によって1939年に設計された,慶應義塾大学日吉寄宿舎のリノベーション.北寮,中寮,南寮,浴場の4棟からなり,今回改修されたのは南寮のみ.オリジナルから変更が加えられていたサッシや老朽化が進んでいた外壁タイルを図面をもとに現代の製法で復元し,外観を保存する一方,設備や間取りを現代のライフスタイルに合わせて変更した,内部壁で耐震補強も行われた. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2014年2月号152頁──シェアプレイス東神奈川99──総合企画・設計 リビタ/設計 リライトデベロップメント

2014年2月号152頁──シェアプレイス東神奈川99──総合企画・設計 リビタ/設計 リライトデベロップメント

神奈川県横浜市神奈川区──神奈川県横浜市神奈川区に建つ.企業の独身寮,家族用社宅として使用されていた建物を,99室のシェアハウスへと改修.壁式とラーメンという異なる構造形式の2棟が持つ既存のプランニングに,これまでのシェアハウスの運営で培ったノウハウを生かして,大・中・小さまざまな共用部を配置,入居者の行動を促すような空間づくりがされている. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2014年2月号108頁──月島荘──三菱地所設計

2014年2月号108頁──月島荘──三菱地所設計

東京都中央区──月島に建つ,ビジネスパーソンのためのシェア企業寮.総個室数は644室.個室階2フロアを「1クラスター」とし,複数企業で共用部をシェアする仕組み.1階は全体の共用部とし,一部は地域にも開放されている.各棟の北側には,2層メゾネットのクラスター内共用部が積層する.   掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら

2014年5月号106頁──AU dormitory 1st phase──小林一行+樫村芙実/TERRAIN architects

ウガンダ共和国ワキソ県ナンサナ町──ウガンダの首都カンパラ郊外に建つ,世界各国の大学への進学を目指す学生のための教育支援施設(寄宿舎)の1期工事.現地で親を亡くした子どもたちを支援する活動を続けてきたNGO団体,ASHINAGA UGANDAにより建設.地産の焼成煉瓦による壁と,敷地周辺での入手が容易な木材・鉄を用いた屋根により直方体がランダムに並ぶ構成により現地の気候に沿った計画としている. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2014年8月号190頁──早稲田大学中野国際コミュニティプラザ──総合監理 早稲田大学キャンパス企画部/設計 石本建築事務所

2014年8月号190頁──早稲田大学中野国際コミュニティプラザ──総合監理 早稲田大学キャンパス企画部/設計 石本建築事務所

東京都中野区──早稲田大学がグローバルリーダー養成のために,留学生と国内学生が共同で生活し,相互に理解を深めることが目的とされた国際学生寮.1階が生涯学習施設で,1~2階間が中間免震層,2階から上10層が学生寮となっている.再開発等促進区を定める地区計画制度を利用して容積割増を行うと共に,建築周囲に十分な緑地を設け,地域住民に開いたプロムナードとしている. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2014年8月号076頁──シェアフラット馬場川──基本計画 前橋工科大学石田敏明研究室/設計 石田敏明建築設計事務所+タノデザインラボ

2014年8月号076頁──シェアフラット馬場川──基本計画 前橋工科大学石田敏明研究室/設計 石田敏明建築設計事務所+タノデザインラボ

群馬県前橋市──前橋市千代田町の中央通り商店街に建つ.かつて喫茶店や電機店が入る商業施設であった築45年(1969年竣工)鉄筋コンクリート造3階建ての空きビルを学生用のシェアハウスに改修した.入居する学生は自治会に参加し,地域のイベントにも参加して商店街を盛り上げる.人口減少が進む中心市街地に若者が住むことでにぎわいを取り戻そうと計画した. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2015年6月号180頁──山梨学院大学 国際リベラルアーツ学部棟──伊東豊雄建築設計事務所+清水建設

2015年6月号180頁──山梨学院大学 国際リベラルアーツ学部棟──伊東豊雄建築設計事務所+清水建設

山梨県甲府市──山梨学院大学の創立70周年記念事業として2015年4月に創設した国際リベラルアーツ学部の新学部棟.教室・研究室・食堂からなる3層の校舎と7層の学生寮2棟が連結している.六角形による教室の連なりの中に「竹の中庭」と「アートの中庭」を配し,光と風を教室やオープンスペースまで引き込んでいる. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2015年8月号196頁──国際石油開発帝石 直江津東雲寮──基本設計・監修・監理 NTTファシリティーズ/実施設計 大林組一級建築士事務所

2015年8月号196頁──国際石油開発帝石 直江津東雲寮──基本設計・監修・監理 NTTファシリティーズ/実施設計 大林組一級建築士事務所

新潟県上越市──直江津LNG基地勤務者のための生活基盤としての寮.大規模災害時においてもLNG基地の操業を継続させるため,寮施設にも高いBCP性能が求められた.インフラ断絶時にも自立運転可能なエネルギーシステムを構築したほか,災害時には共用部の地域開放も見込んでいる. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2015年8月号148頁──地域貢献型シェアハウス+ITオフィス コクリエ──井坂幸恵/bews

2015年8月号148頁──地域貢献型シェアハウス+ITオフィス コクリエ──井坂幸恵/bews

茨城県日立市──茨城県日立市に建つ,シェアハウスとITオフィスからなる複合施設.茨城キリスト教大学の有志学生による地域活動サークルが中心となり,地域活動への参加や地域拠点となる場を目指し計画した.ふたつのクラスター棟とオフィス棟の間の空間は住人たちのリビングとなる. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2015年8月号086頁──シェアプレイス聖蹟桜ヶ丘──企画・統括設計 リビタ/設計 古谷デザイン建築設計事務所 南條設計室

2015年8月号086頁──シェアプレイス聖蹟桜ヶ丘──企画・統括設計 リビタ/設計 古谷デザイン建築設計事務所 南條設計室

東京都多摩市──築51年,京王電鉄所有の旧独身寮を108室のシェア型賃貸住宅に改修.事業主の京王電鉄をはじめ,リビタ,京王建設の京王グループ3社協業によるリノベーションプロジェクトで,3,700㎡を越える敷地に屋外デッキや屋上テラスを新たに設けるなど,周辺の豊かな自然環境を生かした計画としている. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2015年10月号144頁──HIVE TOKYO──企画・統括設計 NTT都市開発/設計施工 コクヨ

2015年10月号144頁──HIVE TOKYO──企画・統括設計 NTT都市開発/設計施工 コクヨ

東京都千代田区──築22年の10階建ての賃貸ビルの空きフロアをデスク貸しのシェアオフィス,家具付きのサービスオフィス,SOHO,家具なし一般オフィスと一部アパートメントに用途変更し,部屋にバリエーションを持たせて改修.働く場と暮らす場を兼ねた新しいワークスタイルを提案する.9,10階は共有空間とすることで施設全体のバリューを上げ,階数によらない賃料設定を可能にしている. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2016年2月号084頁──ユウトヴィレッジ南長崎──YTT

2016年2月号084頁──ユウトヴィレッジ南長崎──YTT

東京都豊島区──築44年の木賃アパートの改修.取り壊しが検討されていたが企画者が約1年にわたり生活して活用法を模索,イベントや集まりを開催する中でみんなが集えるシェアハウスへの改修が決定.作業は入居者や地域のDIYに興味があるサポーターが参加して行われ,改修後は地域のコミュニティの場としても活用されている. 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら
2016年7月号098頁──ソロー茨城──末光弘和+末光陽子/SUEP.

2016年7月号098頁──ソロー茨城──末光弘和+末光陽子/SUEP.

茨城県石岡市──木質ペレットとペレットストーブのショールーム+オフィス+社員寮.機能に合わせた大小11個の家型ユニットで構成される.クライアント支給の丸太を製材・乾燥して構造や仕上げに使用した.外壁は15mmのスギ板を3層に重ねたシングル葺き.すべてのユニットにはトップライトを設け日中は自然光を利用. 建築専門誌『新建築』さん(@shinkenchikusha)がシェアした投稿 – 2017 7月 17 9:01午後 PDT 建築専門誌『新建築』さん(@shinkenchikusha)がシェアした投稿 – 2017 7月 18 3:17午前 PDT 掲載号はアプリで購入できます! 書籍購入はこちら